物への出会いも大事な事

物に出会う事は生活を豊かにしてくれるチャンスだと思っています。その一つ一つの大事な出会いを記述して残していくブログです。

iRobot ルンバとの出会い

家電が好きな私ですが、このiRobotルンバ620は家電にはそんなに興味を持っていない妻が購入したものです。

f:id:tamachanyeah:20180217131348j:plain

 

今回のポイントは、

 

  • ルンバを使ってみて感じたメリット・デメリット
  • こんな人にオススメ

 

という部分を主に記述していきます。

 

【ルンバを使ってみて感じたメリット・デメリット】

 

まず、ルンバを使ってのメリットです。

 

・掃除する時間を短縮できる

・物を増やさなくなる

・ゴミを捨てがとても簡単

 

という部分です。掃き掃除をする時間が短縮出来るので出かける直前に動かせば帰ってきたら終わっているので、時短アイテムにはとてもオススメです。しかも、充電ステーションに勝手に戻ってくれるので、毎回戻しに行くという作業も必要ありません。

 

自動とはいえ、掃き残し後もあるのでは!?と感じるかと思いますが、私の使用上では掃き残したような後はほぼあると感じておりません。

 

これは、毎秒60回上もの状況判断を繰り返し、40以上もの行動パターンから最も適した動作を選択・実行する賢さを持っているからこそ出来るのでしょう!

 

もう、掃き掃除はルンバを導入してからはほぼしなくなりました。

 

そして、お掃除ロボット全般で言えるのが地面に置いてある物達。当然、物がある分だけ掃除出来る範囲は狭くなります。そのため、無駄な買い物が減ります。少し前まで作業用のテーブルを買うか迷っていたのですが、購入するまでに3ヶ月くらい考えました。

 

やはり、ルンバの通る場所の障害になるのでどうしようと躊躇ってましたが、机上で生まれるものも大事だと思い購入しました。13畳のリビングにテーブルがやってまいりましたが、他、スタンドミラーとギターと観葉植物しかありません。もう、これ以上は増やしたくないためです!

 

そして、ゴミ捨てがとても簡単。写真下の凹み部分を押して引っ張るだけで外れてそのままゴミ袋へ集まったゴミをポイッとするだけ。ゴミ捨てもシンプルに出来ます。

 

 

そして、デメリットとして、

 

・動作中の音がでかい

・段差に強かったり弱かったり

・拭き掃除は自分たちでしなくてはならない

 

という部分です。

 

動作中の音はかなり大きいです。なので、日中とかに動かすことをオススメいたします。私の生活スタイルでは出かける前に動かすため気になることはありませんが、ルンバを動かしながらテレビを観るというのはちょっと厳しいかもしれません。

 

次に、段差に強かったり弱かったりというところです。行きは段差を越えて行って、戻りは段差を越えられずにバッテリー切れでそのままポツンとその場所にいるということは稀にあります。

 

私の家では玄関の段差にルンバが苦手要素を持っているようなのでそこに侵入しないように手前の扉で通行止めしております。

 

最後に拭き掃除ですが、ルンバが掃き掃除専門なので最後は拭き掃除が必要になります。拭き掃除がなかなか大変なのですよね。。。拭き掃除してくれるルンバに買い替えようか検討中です。

 

【まとめ】

 

ルンバの購入は自分達への時間のための投資と言える良いアイテムだと思いました。家電全般、時短効果があると言えますが、ルンバは時短効果と無駄な物を買わない節約効果も持っているのではないかと感じました。

 

これからの新生活、物を増やす予算をルンバに当てるのも有りかも!?です!!

 

 

              

1000円から株取引きが始められるOne Tap BUYとの出会い

株を始めるとなると、余裕資産が結構必要なイメージなのですが、その株を始めるハードルを低くしたのが「One Tap BUY」です。

 

f:id:tamachanyeah:20180215124732p:plain

 

今回のポイントは、

 

  • One Tap BUYとは?
  • 始めるのに登録とかどうするの?
  • こんな人にオススメ

 

といったところを記述していきます。

 

 

【One Tap BUYとは?】

簡単に言うと、日本株と米国株を1000円単位から購入できて、更に積立株というのも出来ます。

 

通常、1株3000円だとすると、最低100株からという縛りがあり、30万円の購入からスタートするわけですが、これを初めての人がやるにはハードルの高すぎる投資ですよね。

 

この最低100株というような縛りを無くしたのがOne Tap BUY。私は一週間前に4000円を初投資しまして、Apple、Walt Disney、StarbucksAmazonの4社をそれぞれ1000円ずつ購入しております。

 

この4社の1株はとても高価なのは有名所なので当然であり、Amazonの株1000円分だと、2/15のPM12:55現在では0.00651株の所有にしかならないわけです。

 

ちなみに、Amazonの1株の値段が約15.8万円でした。つまり、100株縛りだったとすると、約1500万円ないと株を始められないことになります。これは、余裕資金と考えて用意するのにはなかなか難しいですよね・・・。

 

【始めるのに登録とかどうするの?】

とても簡単でした。必要な個人情報の入力とマイナンバーの写真を添付するだけ。

 

あとは、郵便が送られてくるのに7〜14日掛かりますが、届いたら中のIDとパスワードでログインしてOne Tup BUYの口座に日本円を振り込めばすぐに開始できます!

 

これで、貴方も株の世界へ一歩足を踏み入れた事になります。

 

 

 

【こんな人にオススメ】

応援したい会社とかがあったりしたら、株という商品で応援するのが良いですよね!株の価格は常に変更していて元本割れする可能性も十分にありますが、それでもお金を消費するのとはまた違う仕組みです。

 

「好きな企業に株で応援して相場がプラスになったら好きな企業にも自分にもWIN-WINな関係になるな」

 

という考え方をすると良いかと思います。

 

あとは、私は5年後にPCを買い変えられるように今のうちから資産を運用する目的もあります。20万円を次のPCへ投資するためにお金にも働いてもらう環境を作るわけです。

 

日本円の価値は物価上昇で落ちていることもあり、今までうまい棒が10円で購入出来たのが10%の消費税になると11円必要で、1円は税金ではありますが、事実上の物価上昇と考えられ、マイナス金利普通預金口座だけで運用するには限界があるため、普通預金内の余裕資金の20%は株に持っていくなどの分散投資をするのです。

 

 

これからの時代は、自分も働きながらお金にも働いてもらう時代。←こんなタイトルの本や実際に高額な運用をされている方でも良く本書などのコメントで発言されております。

 

興味を持っている方は是非、勇気を持って最初の一歩を!!

 

3.0USBと2.0USBメモリのスピードの違いの出会い

MacBook12インチを利用しています。まだまだ本体の保管の容量はたっぷり残ってはいるのですが、写真は妻とも共有することがあるのでUSB保管に切り替えようと思いUSBメモリの16GBを購入しました。

 

今回のポイントは、

  • Type-Cなので変換して利用することに
  • 実際の転送スピードはいかがなものか
  • iPhoneで撮影したときに入る枚数

 

【Type-Cなので変換して利用することに】

MacBook12インチはTYPE-Cの差し込みが一つしか付いていないので私は純正のオプション品でTYPE-A(通常の大きさのUSB)の差し込みを増やしております。

f:id:tamachanyeah:20180214131345j:plain

このApple純正のUSB-C Digital AV Multiport アダプタ MJK2AM/Aという商品、7900円くらいで購入。ちょっとオプション品にしては高めなのですが、それでも買った理由があります。

 

この商品を買う前に別のハブを購入したことがありまして、それがTYPE-Cの充電ケーブルを差し込めないため、使用中は電源を取れないという大きなデメリットに出くわしました。

 

更に、外付けのDVDドライブでレンタルした作業用BGMのまったりJAZZの取り込みを行おうとしたら正常に起動せず、電源がオン・オフを繰り返すのです、、、。

 

そんな失敗から、二度失敗したくないので思い切って純正を購入しましたが、そんな問題は全て解消されたわけです。

 

そして、作業上テンキーをよく使うので、使い方は2パターンあり、以下のような2通りのパターンで利用することになります。



f:id:tamachanyeah:20180214131433j:plain     f:id:tamachanyeah:20180214131334j:plain

 

一体、どちらが転送スピードは早いものなのでしょうか?早速試してみました。

 

【実際の転送スピードはいかがなものか】

まず、上の写真の右側から試してみました。写真は240MB分です。

右側の接続方法で転送をしてみると、約45秒ほどで転送が完了しました。

 

 

次に左側の写真の接続方法で実施。

約45秒ほどで完了しました。

 

はい、どちらも一緒でしたね(笑)

 

この購入したUSBは3.0のタイプのもので、これが2.0だとするとどのくらい時間が掛かってしまうのだろうか・・・。

 

f:id:tamachanyeah:20180214133916j:plain

 

この以前から仕事用に持っていたUSBでチェックしてみました!

結果、約1分4秒でした。やはり、3.0と2.0ではこんなにも違いが出るのですね・・・☆

 

 

iPhoneで撮影したときに入る枚数】

一枚あたりの写真が大体2MB〜3MBのため、多い3MBを基準にすると、

 

16000MB(今回購入したUSBメモリ16GBをMBにした数) ➗ 3MB(写真一枚あたりの容量) → 5333枚が入るわけですね。こりゃ、凄い!!

 

まだまだ、外部接続の記憶媒体は利用できそうです!

 

 

Apple USB-C Digital AV Multiport アダプタ MJ1K2AM/A

Apple USB-C Digital AV Multiport アダプタ MJ1K2AM/A

 

 

 

 

 

 

文章を気軽に早く打ちたい!外部接続キーボードとの出会い

MacBook12の本体キーボードも薄くなって力入らずで打ちやすくなりましたが、やっぱり今までのスタンダードなキーボードの方が使いやすいのか?タイピング時間も早くなるのか?という事を疑問を持っていました。

 

今回のポイントは、

 

  • まずは試してみる
  • 使って気づいた事
  • 使用環境により使い方を分けるのが理想だった

 

という部分で記載いたしました。

 

 

【まずは試してみる】

試しもせずに迷うのは時間が勿体無いので、合計3000円くらいの自己投資をして試してみたスタイルが、コチラ!

 

f:id:tamachanyeah:20180213140457j:plain

 

まず一つ目が、ELECOMのTK-FDM087TBKという型番の2.4GHzワイヤレスキーボード。

 

f:id:tamachanyeah:20180213140536j:plain

 

↑こんな感じにセットして利用。

 

 

f:id:tamachanyeah:20180213140550j:plain

 

↑もう一つのパターンは以前から持っていたBUFFALOのテンキー、BSTK100という型番の物。

 

このスタイルでそれぞれ2週間ずつ利用してみました。

 

 

【使って気づいた点】

 

まず、ELECOMのキーボードからです。やはり、キーボードは今までのスタンダードの形なので慣れているのもあって、すごく打ちやすいです。テンキーも付いているのでほぼキーボードだけで作業出来ると思いました。

 

しかしながら、どうしてもマウスを利用しなければならないシーンがあるときは半分確保しているトラックパッドのスペースを指で操作するのですが、これがとてもストレスになり、とても使いづらいです。

 

マウスポインタをボタンに合わせるのに神経使うので秒単位での遅れがこの操作時に発生しているであろうと感じました。

 

 

次にバッファローのテンキーのみ。テンキーはMacBookには欠かせなく、いくらタイピングの練習をしてもテンキーのスピードには付いていけなかったので数字や住所入力時はとても便利。このスタイルだと、キーボードの操作は慣れが若干必要ですが、トラックパッド使用時のストレスもなく、必要になる数字入力もテンキーでササッと入力出来るので全体的に操作が楽だと感じました。

 

 

 

【使用環境により使い方を分けるのが理想だった】

結果、一番良いスタイルはテンキーのみを追加するスタイルだったのですが、ELECOMのキーボードは長文を入力するときにはこちらの方が手が痛くならなくて良いのかもと少々思ったのでジャンルによって使い分けるのが一番の理想と感じました。

 

外部接続キーボード利用時はMacBook12本体のキーボードを無効にして本体の上に置いて外部接続キーボードを利用するというかたもいらっしゃられるようですが、確かにそうすることによってトラックパッドも今まで通り使用出来るのかと思いました。

 

が、私は本体の上に物を置くのに少々抵抗があるので控えております。

 

皆様が情報提供して集まったキーボードの必殺利用法!みたいなものが出来たらかなり気になるところです。誰かやってみてくれないかな。。。☆

 

Apple製品に悩む多々ある購入情報への出会い

f:id:tamachanyeah:20180212224037j:plain

 

私、現在MacBook12を利用しているわけですが、MacBookPro15にするか、iMac27インチにするかとても迷っており、他のたくさんの方のブログを参考に拝見させていただいたわけですが、より迷ってしまいました。

 

今回のポイントは、

  • 自分の生活環境に当てはめた時
  • スペックや価格
  • 上記の内容に関してのまとめ

という部分に絞っていきたいと思います。

 

 

【自分の生活環境に当てはめた時】

まず、どうしてMacBook12からMacBookPro15もしくはiMac27インチに変えたいかというと、やはりメインのPCの画面が12インチなのは効率面で厳しいというところです。

 

本業のエクセルデータ作成にも画面が大きいと資料が作りやすく、副業でも調べたことをブログにまとめる仕事のため、どうしても小さいとインターネット画面の複数のページを表示させるには限界がすぐにきてしまうのです。

 

 

では、自分の生活環境を考えてどちらが合っているのか?という部分です。

本業が週に5日あり、仕事までの時間の5時間前には起床して準備を含め自宅で作業をしているわけですが、ほとんどの自宅での作業は、

 

・調べ物をしてブログにする副業

・たまに本業の資料作成

・自分の個人ブログ

・タイピング副業

 

です。休みの日は、

 

・ツタヤの本を何冊か手に取り、スタバでコーヒーを飲みながら読書をしてその本の

 感想をPCにまとめる

・スタバでも2時間くらい副業をする

 

といったことを定期的に行い、たまに東京に予定があるときは電車の中で作業をします。

 

これを15インチの方で選択すると、持ち運びが大きくなって今までより大変にはなりますが、画面の大きさで作業効率が良くなるのは間違いないというメリットがあります。

 

その代わり電車内で15インチのPCを開くのはちょっと厳しい気もしなくもないと言ったところでしょうか。

 

 

【スペックや価格】

27インチiMacはMacBookPro15と比較するとやはりスペックも良く価格も良好です。なんと言っても大きな画面での作業というのは、とても魅力を感じるわけでございます。

 

しかしながら、持ち運びできないというのもネックです。価格とスペック重視ならiMac、場所にとらわれず効率よく作業するとなるとMacBookPro15なのでしょう。

 

 

上記に関してのまとめ】

アップルローンで思い切って目標へのプレッシャーになるように買ってやろうと確信していますが、お互いに良い部分もあれば、今のMacBook12にも長所があるため、とてもどれにするかという決断が難しいです。

 

動画編集なども将来的に勉強したいので今よりもスペックをあげなければいけないのだとは思いますが、今年の目標にはまずブログを年間で400記事書くと決めたため、今年一杯は動画の編集をする予定がないとなると我慢するべきなのかとまた迷ってしまったわけでございます。

 

 

ということで、結局最後まで悩んで終わってしまったので近日中にApple製品に悩む多々ある購入情報への出会いPart.2を記述したいと思いますのでお楽しみに!!

実質負担2000円の家計に優しいふるさと納税との出会い

ふるさと納税とは、他の市町村に税金を納めてその代わりに御礼品を頂ける、正にWIN-WINな仕組みのことです。

 

今回のポイントとして、

  • ふるさと納税は簡単に出来る
  • 一人一人に上限金額が決まっている
  • 納めた税金を戻すために

という部分に絞って紹介して行きたいと思います。

  

 【ふるさと納税は簡単に出来る】

ふるさと納税と聞くとやり方がすごく難しいのではないか?と思いますが、実はとても簡単です。

 

皆様、楽天市場ってご存知でしょうか?おそらく、知っている方が多いのではないでしょうか。

 

ふるさと納税は今CMでも流れている「さとふる」さんがすごく利用されています。実際、私もさとふるの利用はもうしており、こちらのサイトでも凄く簡単にやり取りが出来ます。

 

これは私の性格上の話になりますが、何かをするために登録をするということがとても面倒なのです。

 

お財布に優しい制度を利用するために有限の時間を使わなくて良いとことに費やすのは好きではないので、以前から登録しているふるさと納税に縛られない楽天市場にて利用しています。

 

 

↑例として、こんな感じで「ふるさと納税」と検索するだけで商品一覧が出てきます。合計5kgのお肉が納税額10000円ですが、最後には実質2000円になる。コレ、使わない手はありませんよね!?

 

【一人一人に上限金額が決まっている】

ふるさと納税の上限金額は一人一人の条件によって変化があります。それは、年収額や扶養家族がいるかなどです。

 

そのため、上限金額が知らないまま例えばルンバなどの家電のお礼品に納税額を200000円納めたとして、実際の上限額が68000円だったなど、結果ルンバという家電を132000円で購入したことになってしまうので注意が必要です。

 

源泉徴収票があれば簡単に分かる!さとふるさんの上限額早見ページはこちら↓

 

www.furusato-tax.jp

 

【納めた税金を戻すために】

控除額の計算方法など、細かな詳細がありますが、あえてこの場では複雑になるので説明しません。

 

このブログを読んで興味をお持ちになったら、上記のさとふるのリンクから詳しくご覧頂くと良いです。さとふるさんの得意分野をそのまま御利用した方が確実なためです。

 

 

ふるさと納税で納めた税金は後から確定申告・またはワンストップ特例を利用して戻ってきます。この二つの違いを簡単に言うと、

 

確定申告→自分で確定申告をしに行く

 

ワンストップ特例→確定申告しなくても良い制度。経験上、御礼品が来る前に郵便で書類が送られ、その書類を必要書類と一緒に郵送するという作業が発生します。

 

 

これだけ聞くと、時間を費やさない「ワンストップ特例」がとても魅力的ですよね!私も使いたい!!って凄く思いました。

 

しかしながら、ワンストップ特例にも利用できる条件がありました。

 

・納税する自治体が5箇所以内であること

・寄付を行った年の所得で確定申告をする必要が無い人

・住宅ローン控除の申請をする人

・株の損益通算をする人

・医療費控除の申請をする人

 

 

私は、この中の住宅ローン控除の申請をする人に該当するため、すべて自分で確定申告を年に一度することになっております。

 

初めての時は税務署に行って確定申告をしましたが、待つ時間を合わせて4時間は掛かりました・・・(泣)

 

2回目からはe-Taxというインターネットからの申告が可能になったため、2・3回目はパソコンの前でアレコレ試行錯誤しながら申請用紙を作ってポスト投函しましたね。

 

国の控除を受けるためには知識が必要なのかとは思いましたが、理解さえすればお得に国の制度を利用出来るので結果、プラスになってます。

 

 

これからふるさと納税デビューをする予定の方は是非早めにご検討を!!

 

 

ヒカキンさんの名言

ヒカキンさん、YOU TUBEでご飯中とかに2動画分視聴させていただいております。

 

 

今回のポイントは、

  • リポートして欲しかったiMacProをヒカキンさんが購入!
  • 私が日々考えている事
  • ヒカキンさんの名言について
  • 是非、今回のヒカキンさんの動画を試聴してほしい!

という内容です。

 

ヒカキンさんが、ついにiMac Pro購入という事で以前からヒカキンさんはMacBook Proを2台購入されていたのでiMacは購入されないのかと思っておりましたが、ついに購入してくれました!!

 

なんだか嬉しくて・・・。

 

 

現在、MacBook12インチを私は利用していまして、PCも「物」なのでいずれはどうしても壊れてしまう時が来ます。

 

 

5年後くらいの買い替えの事を考えて本業以外で副業などをしながら貯金や投資をしているのですが、スペックの良いものを購入されているヒカキンさんの動画を見ると、どのくらいの作業でそのスペックが必要なのかを動画なので判断しやすいのです。(中にはスペックが良すぎて判断が難しいという方もいらっしゃられるかとは思いますが。)

 

このくらいのスペックのApple製品を買うためには20万円の資金が必要で、それを5年後にすると、「年間4万円を今の収入や自由金とは別に用意する環境作りや行動をしなければ叶わなくて、でも将来的にやりたいことにも時間を費やしたいなど、購入したいものを早く決めて計画と実行の方に時間を使いたいみたいな事をしています。

 

私は将来的にプログラミングでアプリ作成が出来るようになりたいのと、ブログをやり続けていきたいという2つの目標を持ちながらも2018年の目標など、中期的な目標も立てて日々生活してます。

 

 

そして、タイトルの本題「ヒカキンさんの名言」という事で、iMacProを購入というタイトルの動画ですごく良い事をお話されていました。

 

 

私、その動画内の話を聞いて考え方を見直そうなんて思ったわけでございます。

 

 

将来的にやりたい事って、仕事になるまではどうしても自分の管理は全て自分になるわけです。例えば、1日1回ブログをあげないと1年で365記事書く目標が立たないと思っても1日書けない日が出来たとしたら、最初は誰もそれに対してしつけしてくれないので自分自身の強い意思が必要不可欠になります。

 

 

自己管理ができるということは、本当にその将来やりたことに全力を尽くしているわけです。

 

 

それだけの意思を持っているのであれば・・・

 

 

というような内容でした。ヒカキンさんを知られている人はご存知でしょうが、いろんな高価なものを購入しては動画で紹介されています。

 

 

自分の今の生活では叶えるのが難しいことを紹介してくれたりするのですごく刺激を受けます。

 

 

そして、変に気取らず面白く紹介しているところがファンの多い理由の一つでもあるかと思います。

 

ヒカキンさんの目標は「世界中の皆さんを笑顔にすること」と申されてましたが、相手を笑顔にするという考え方は社長レベルの方が目標としていることと同じです。

(↑2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートという長谷川和廣さんの本でそんな内容の話が記述されていました)

 

この動画、是非ご試聴いただきたいです。やっぱり、大物から学ぶ事が一番の近道だと思います!!

 


【160万のPC】フルスペックのiMac Proがキター!【ヒカキン流買い物論】

 

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートという長谷川和廣さんの本はこちら↓

 

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート